きょうの発心

2020年1月14日(火)
【NO TITLE】
御文 苦をば苦とさとり楽をば楽とひらき苦楽ともに思い合せて南無妙法蓮華経とうちとなへゐさせ給へ、これあに自受法楽にあらずや、いよいよ強盛の信力をいたし給へ(四条金吾殿御返事、1143ページ・編880ページ)
通解 苦を苦と覚り、楽を楽と開き、苦しくても楽しくても南無妙法蓮華経と唱えきっていきなさい。これこそ自受法楽ではないか。ますます強盛な信心を貫いていきなさい。

絶対的幸福境涯を築く生き方を
 いかなる時も唱題し抜いていくことこそ最高の幸せである、との仰せです。
 1978年(昭和53年)8月20日、創価文化会館で行われた勤行会に、急きょ、参加する機会に恵まれました。この御文を拝して“絶対的幸福境涯を築く生き方を”と指導される池田先生の真心に触れ「生涯、師と共に」と固く誓いました。
 結婚後、突然の母の死や流産など試練が続きましたが、行き詰まるたびに師との原点を思い起こし、乗り越えることができました。
 未入会だった夫の両親も、私たちの姿を見て学会への理解を深め、10年前に亡くなった義父は学会の友人葬で送ることができ、その後、義母は自ら進んで入会しました。子どもたちも男女青年部として成長しています。
 報恩感謝を胸に、今再びの決意で人間革命に挑戦し、宝の未来部、青年部、ヤング白ゆり世代と共に「前進・人材の年」を大勝利していきます。

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