きょうの発心

2021年1月3日(日)
【NO TITLE】
御文 心の師とは・なるとも心を師とせざれとは六波羅蜜経の文なり(兄弟抄、1088ページ・編689ページ)
通解 わが心に対して師とはなっても、わが心を師としてはならない、とは六波羅蜜経の文である。

師の心をわが心として広布へ!
 自身の弱い心には従わず、何があっても信心第一を貫く姿勢を教えられています。
 兄の病気がきっかけで、家族と共に入会。以来、広布に走る両親の背中を見て育ちました。入会間もない私も、女子部の先輩方に育てていただきました。
 大学4年の時、友人を初めて入会へ導いた直後、池田先生・奥さまとお会いする機会が。「みんな仲良くね」と激励していただいたことが師弟の原点です。
 1995年(平成7年)、先生の100回目の中部指導の折、一人を大切にする先生の振る舞いに触れ、“生涯、先生の心をわが心として、広布に駆ける人材に”と決意しました。
 結婚後、交通事故や、顔面神経麻痺などの苦難がありましたが「宿命転換し、必ず広布の最前線へ!」と強盛に祈り、勝ち越えてきました。現在、夫と共に、日々、学会活動に励むことができ、感謝の思いでいっぱいです。
 春日井正義県は、先生が草創より幾度も訪問された天地。この誉れを胸に、学会創立90周年から100周年への出発を切る意義深き本年を、「ヤング白ゆり世代」と共に勝ち開きます。

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