日蓮大聖人の御書を拝読してみよう
日蓮仏法を学ぶにはまず『立正安国論』を読むと良いでしょう。

日蓮大聖人はその生涯において膨大な述作を残しましたが、特に「立正安国論」は何度も書き顕し、死の直前まで弟子に講義を続けていた、まさに日蓮仏法の大黒柱です。


阿仏房御書

立正安国論

異体同心事

新池御書

女人成仏抄

十字御書

当体義抄

顕仏未来記

如説修行抄

佐渡御書

開目抄 上

開目抄 下

諸法実相抄

一念三千法門

四条金吾殿御返事(煩悩即菩提御書)

本尊問答抄

御義口伝

寂日房御書

頼基陳状

兄弟抄

乙御前御消息

富木殿御書

生死一大事血脈抄

四条金吾殿御返事(八風抄)

上野殿御返事 (竜門御書)

日妙聖人御書

聖人御難事

松野殿御返事

身延相承書

池上相承書

法華取要抄

太田殿女房御返事

法華経題目抄

種々御振舞御書

波木井三郎殿御返事




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